- 00:03 それほど長くないエピソードの中にキレイにドラマが収まってる。その後どうなったかが気になって仕方ない。 QT ジェイク (仮名、米人) - ほんわか2ちゃんねる http://t.co/iuZfIqB
- 00:08 Sat, May 14 の呟き from twitter http://ff.im/DkqHC
- 00:12 よく訓練された日本人である。しかし避難訓練やら災害に関する知識やらは有事の際にホント、無駄にならないのだな。 QT 震度がわかるナイスガイ - ほんわか2ちゃんねる http://t.co/WTUlm4p
- 00:23 タイトル通りホントにハンパねぇ。これって多分、日本人の色んな意味での強みが良い形で発揮された例なんだろうな。もちろん人を得てこそ、というコトは言うまでもないけど。 QT あんたマジハンパネェよ - ほんわか2ちゃんねる http://t.co/xka4HSG
- 08:33 RT @amaduka: 気が付けば関係が逆転してるな。映司がアンクを利用してアンクが映司を必要としてる。 #SHT
- 08:34 このあたりの関係の変化がとても面白い。なんだかんだ信頼も強くなってるし。 QT @amaduka: 気が付けば関係が逆転してるな。映司がアンクを利用してアンクが映司を必要としてる。 #SHT #krooo
- 08:52 [妻語録]続々)かつてネトゲで数十人を率いた妻の「マネジメント論」 http://ff.im/Dlcdg
- 08:52 日刊モヨリNo.154 http://ff.im/Dlcdh
- 11:50 子供らを連れてお散歩中。 http://post.ly/22bww
- 11:53 湧き水は青く澄んで、滾々ととめどなく。 http://post.ly/22byp
- 12:12 とうとうと流れる柿田川。 http://post.ly/22cIq
- 12:12 柿田川をもう一枚。 http://post.ly/22cJI
- 12:45 ざるそば、ずるずる。 http://post.ly/22cd3
- 13:03 これは……トーキョータワーっ!? http://post.ly/22cwo
- 13:17 @yaduka PLってPerfect Libertyってヤツですか? [in reply to yaduka]
- 13:27 お豆腐のアイス。イチゴ味なり。 http://post.ly/22dBs
- 13:35 @KannnaTemp @amaduka そうですね。耐えず緊張してる「信頼」が面白いです。お互い相手に対して「この一線は踏み越えないだろう」という具合の「信頼」で甘くない。 #krooo [in reply to KannnaTemp]
- 13:39 たぶん、最初からただのツンデレ。 #krooo QT @amaduka: ところで最近伊達さんが映司嫌いな設定何処いった? #SHT
- 14:07 @yaduka 確かに似てますね(笑)。 [in reply to yaduka]
- 14:08 RT @KITEis: 冗談はさておきカザリの目的は「メダルの種類を集める」なのではないだろうか。一つの種類を取り込みすぎるとどうなるかは、ガメルとメズールと言う実例がある。わざと分散させて取り込んでいくつもりなんじゃないかな。
- 14:19 RT @takamikazuyuki: 物語には、「謎の人物」や「正体不明の敵」を出して、読者の興味を引く方法と、対立する側の人物や状況も隠さず書いて、対立がどうなるか、という展開で読者の興味を引く方法がある。前者は相手の手の内がわからない「トランプ」の面白さ。後者は相手 ...
- 14:19 RT @takamikazuyuki: トランプ的に手の内を伏せて、謎の人物や謎の敵で、読者の興味を引く方法は効果的だが、一歩間違うと謎だけで読者をつなぎとめることになる。将棋的な物語は、読者の前にすべてが提示されてしまうため、展開を予想して楽しむことができない人には、物 ...
- 14:19 RT @takamikazuyuki: ルールを知らない、つまり、手を読むことができない人が、将棋の対局を見ても、きっと、面白くないだろう。駒を取って取られて、打って打たれて、を繰り返して、「参りました」では、ダンスを踊っているような「約束動作」にしか見えないに違いない。 ...
- 14:19 RT @takamikazuyuki: 将棋的な物語は、読者に対してフェアであることが求められる。作家と読者は同じ条件で物語を受け取り、同じ条件で物語の展開を読みあう。そして、読者の予想した展開を、ちょっとずつ、良い意味で裏切ったり、読者の予想通りになったりしながら、つか ...
- 14:19 RT @takamikazuyuki: 将棋的な物語の書き方は、物語全体を、将棋盤のように、俯瞰して読むことのできる読者でないと、楽しめない。キャラクターとシンクロして物語を読むことに慣れている人には、トランプ的な「謎の敵」「謎の人物」が次々に現れて来る物語の方が楽しいだろう。
- 16:21 ラビ・レーヴに愛を込めて —ゴーレム伝説の地を訪ねてみた http://ff.im/DlMjG
- 19:56 親父のおごりで鮨をたらふく食べるなど。 (@ 沼津 魚がし鮨 下土狩店) http://4sq.com/iOkfkR
2011年5月16日月曜日
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